クレーンゲーム機と歩行ロボット[昆虫編](昭和区プログラミング教室)2020年4月


Sくんは、クレーンゲーム機。
ゲームセンターのゲーム機と同じです。

タッチセンサーを押すと動いて景品の上で離すと、
ラックギアとギアで腕が下りて景品をつかむ。
つかんだら腕を上げて元の位置に戻る。
という仕組みです。

S君は組み立てもプログラミングも早くて正確でした。

レベルアップミッションでは、タッチセンサーを
押している間、腕が往復するように改造しました。
動く速度もじょうずに調整できました。

Tくんは、歩行ロボットの昆虫編です。
まず馬の歩き方を学んでから、4本足のロボットを作成しました。
それからアリのように6本足のロボットに改造しました。
4本足はじょうずに歩きましたが、6本足は少し不安定でした。
サーボモーターの数が増えると調整が難しくなります。

2人の動画です。

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